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【おっ!どこから出るんかな?】CRダーカーザンブラック -黒の契約者- PV

© BONES・岡村天斎/DTB製作委員会・MBS ©UNIVERSAL ENTERTAINMENT

どうも、管理人のテツです。

ユニバから「CRダーカーザンブラック -黒の契約者- 」のPVが公開されました。

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CRダーカーザンブラック -黒の契約者-【PV】

感想

2007年に放送されていたアニメ『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』。以前スロットでは登場していましたが(今は亡きSNKプレイモアから)、『今度はパチンコかぁ~。どこが出すんだろ?マイナー版権だし西陣あたりかな?』とか思ったらユニバーサルですよ!?

なんかユニバといえば自社スロのパチ化イメージしかなかったんですけど、最近さりげに版権物出し始めていますね。『グレンラガン』に『えとたま』といった感じで。

スペックの方は、

バトルスペックで波が荒そうな感じですね。

気になったのはこれ↓

ここぞという時に出てくるであろう役物。主人公の『黒(ヘイ)』が使うナイフだと思うんですが、自分にはハーデスの槍にしか見えません(笑)。ユニバだしね。

あとは曲ですかね。

PVでも流れていた『abingdon boys school(アビングドンボーイズスクール)』の『HOWLING』。ボーカルの西川貴教はT.M.Revolutionなわけですが「管理人結構好き、曲によるけどね」なんですが、『abingdon boys school(アビングドンボーイズスクール)』すげぇ~好きなんですよね。

それもそのはず。「西川貴教の曲は好きな曲も多いけど、a.b.sは何か曲がツボなんだよなぁ・・・」そんなこと思っていたんですが、アルバムを購入してライナーノーツの作曲者の名前を見て「?」。

なんだか見覚えが……「柴崎浩」……「あれ?確かWANDSの……」。

そう!90年代一世を風靡した「WANDS」のギターの人ですよ。管理人当時ドハマりしたバンドなんですよ。アルバムもシングルも全部買っていたんですよ。

その中でも好きだった曲、アルバム『Little Bit…』の『天使になんてなれなかった』とか、ヘビロテしたアルバム『PIECE OF MY SOUL』の殆どを作曲していたのが「柴崎浩」なんですよ。

その事実を知った時、何年たっても刺さるポイント・感性ってのは変わらないんだなと、妙にうれしくなった出来事でしたね。

おっと!?何だか一人熱くなってしまいましたね(-“-;A …アセアセ

もう『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』全然関係ない話ですみません( ̄▽ ̄;)

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