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【今度の主人公は!?】パチスロ「悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~」【PV】※4/19ロングPV追加

© Konami Digital Entertainment © KPE © 2017 Konami Amusement

どうも、管理人のテツです。

コナミから大人気ゲーム『悪魔城ドラキュラ』を再びパチスロ化!シリーズ最新作をパチスロ化した『悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~』のPVが公開されましたので紹介したいと思います。

※記事後半にロングPV追加

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【PV】悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~

⇒【公式HP】パチスロ「悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~」

感想

コナミの『悪魔城ドラキュラ』シリーズパチスロ化は、実に今回で4度目になります。

  • 2009 悪魔城ドラキュラ(ART)
  • 2010 悪魔城ドラキュラⅡ(RT/ART)
  • 2012 悪魔城ドラキュラⅢ(ART)

これら過去に販売されたパチスロは、1・2作目はPS2版のキャラクタービジュアルを流用しつつオリジナルキャラを投入、3作目はストーリーはファミコン版『悪魔城伝説』をベースに、といったようにスロットオリジナル作品でした。

しかし今回は『悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~』の名を冠しているので、おそらく2010年にPS3から発売された『キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ』もしくは2014年に同じくPS3から発売された『悪魔城ドラキュラ ロード オブ シャドウ2』をパチスロ化するのでしょう(キャッスルヴァニアとは、元は悪魔城ドラキュラが欧米で販売される際の名前でしたが、今作では日本版でもこの名前が採用されました)。

キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ』とは悪魔城ドラキュラシリーズで最も新しいシリーズですが、時系列的には初代『悪魔城ドラキュラ』よりも前、最も古い年代の話となります。

ドラキュラを退治する物語よりも昔のお話……。ネタバレしても何なんで、気になる方はゲームをプレーしてみてもいいかもしれませんね。(ちなみに2010年、その年発売のコナミのゲームで北米で1番、ヨーロッパでは2番目に売れた世界的ヒットした悪魔城ドラキュラシリーズで最も成功を収めた作品とのこと)。

さて、肝心のスロットの方はというと、

めちゃくちゃ最近のスロットをディスっていますw

どの機種のことを言っているのでしょう?適当に例を挙げようかと思って軽く逡巡しましたが、『めんどくせぇ』となったので皆さん各自想像してみてください(‘ω’)ノ

ていうか、ものによっては最近巷で流行りのブーメランな気もしますが( ̄▽ ̄;)

これだけ言っているので、

分かりやすく!

BIGは100枚以上!

ARTに単発は(滅多に)無い!

何も集めなくとも上乗せ!

こんなゲーム性なのでしょう♪

……別に普通じゃね?

それはともかく、歴代の『悪魔城ドラキュラ』を私は大して打ち込んでいないので、これといって思い入れも無いのですが、好きな人は好き!といった感じで根強い人気があった気もするので楽しみにしたいと思います。

ロングPV

何というか……一言もう、ただただカッコいいですよね。

スロットのPV見ているはずなのに、ゲームのPVを見ているような(元がゲームですから、あながち間違ってはいないですが)。

取り敢えず……原作ゲームがやりたくなりました(笑)。

いや、勿論スロットもやりたいですが、原作ゲームやっといた方が楽しめそうだなと。

それよりも気になったのが、「主人公の声誰だっけ……どっかで聞いたことあるのは間違いないんだけど……」こう、喉まで出かかって悶々としながらPV見ていたんですが、はっ!?と気づきました。

「ホランド!!」

エウレカのホランド役だった藤原啓治さんですね。すっきり(*’ω’*)

テレビとか見ていて「この声どっかで聞いたことない?」「〇〇の声と一緒じゃないの?」「確かに!」『すっきり(*’ω’*)』

これ管理人よくやるんですけど、皆さんはやりませんか?

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