元専業者の昔話

設定を漏らしたのは・・/サクラと打ち子part2

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どうも、管理人のテツです。

以前書いた『サクラと打ち子』が、開設したての我がへっぽこブログの中ではページビューの伸びが良かったんで更なる伸びを期待して書いてます。(笑)

まだ読んでないという方は先に『サクラと打ち子』から読んでみてください。(^O^)/

以前の記事で語った場合では、限りなく黒だが絶対では無いという状況でした。

実は凄腕のプロ集団で!?

完璧な読みにより設定6の位置を必ず見抜き(キュピーン)

仲間と電車に乗って遠征して(デュワッ)

周りの目を気にして店の中では他人のふりをする(サササッ)

打ち方も敢えて素人臭をを出して(ドーン)

もちろん見た目にも気を使って高校卒業したての学生風(キラッ)

だった可能性もあったかもしれません!

まあ無いですけどね!

強い人は立ち居振る舞いを見れば結構わかります(´・ω・`)

別に派手な格好しているとかじゃないですよ(´・ω・`)

今回は本当に黒だったと言い切れる話をしたいと思います。

ちなみに何度も言いますけど、管理人本人は一切不正に関わったことはありません(キリッ)

本当にあった話

これは実際に知り合いでやっている奴がいたっていう話です。

知り合いがやっていたので疑いようもなく真っ黒です。(笑)

いくつか紹介したいと思います。

まず一つ目、

本人は打ち子

そいつが言うには、元締めはその地域の怖いヤンキーの先輩で、日当1万でやってるという話でした。

台番がメールで指定され、朝一から打ち、22時を過ぎたらあがり、だいたいこんな感じだと言っていましたね。

たま~にその知り合いは狙い台が取れなかったといって、他の知り合いに打たせたりしていたそうです(~_~;)

バレたら本当にヤバいので、本当にたま~にだと言っていましたが・・。

情報漏えい

これは管理人が毎日せっせとある機種で、設定狙いに勤しんでいた時期のことです。

5号機初期のころで、機種名は伏せておきますが子役を数えるのが判別で重要な機種でした。

そのころのその機種での設定狙いの精度は、3台絞ったら2台は高設定という感じ。

わざわざ3台絞るのは、日によって高設定の数が2台の日と3台の日があったからです。

で、ある日のことなんですが、その日も3台の狙い台の内の一台を確保して黙々と消化していて他の狙い台を見てみると知り合いが座っていたんです。

その知り合いは専業ではなく、ただのスロット好きで小役を数えるとかもしないような奴です。

ある程度して自分の台ともう一台が走って、そいつの台は全然出ていなかったので、

あの台はハズレで今日の当たりは2台か!

と、その時は思っていたんです。

でもそいつが全く出ていないのに結構粘っていて、そのままほっとくのも忍びないんでちょっと声をかけたら

テツ「どうなの?あんま良さそうじゃないけど。」

そいつ「体感的には子役は落ちてますよ。」

管理人「でも数えてないんでしょ?俺の台とあっちの台が当たりっぽいし、出てないならやめといたほうがいいんじゃないの?」

 そいつ「大丈夫っす!5なんで。」

 管理人「!?」

あとで詳しく聞いたら、そいつの友達がその店で働いていたらしくて、勝ったら7:3で分けていたらしいです。(;^_^A

その友達が設定を入れていたのではなく、設定表を盗み見ていたとのこと。

ちなみにその日そいつはしっかり・・・負けていました。(笑)

そいつはその後もたまに友達に設定を教えてもらいそんなことをしていたんですが、その友達が店をやめるとすっかり普通のスロッターに戻りました。

今でもその店に仕事帰りにせっせとお布施をしに行っています(´・ω・`)

他にもこんな話は腐るほどあるので、またそのうち書きたいと思います。

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